フランス語版 CIBR-FR020 Krawler Ranvier クローラー・ランヴィエ (ノーマル) 1st Edition
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フランス語版 CIBR-FR020 Krawler Ranvier クローラー・ランヴィエ (ノーマル) 1st Edition

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《クローラー・ランヴィエ/Krawler Ranvier》 † リバース・効果モンスター 星2/地属性/昆虫族/攻1100/守 900 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードがリバースした場合、自分の墓地の「クローラー」モンスターを2体まで対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 (2):表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合に発動できる。 「クローラー・ランヴィエ」以外の「クローラー」モンスター2体をデッキから裏側守備表示で特殊召喚する (同名カードは1枚まで)。  CIRCUIT BREAKで登場した地属性・昆虫族の下級リバースモンスター。  リバースした場合にクローラーモンスター2体をサルベージできる誘発効果、クローラーをリクルートする下級クローラー共通の誘発効果を持つ。  クローラー限定の《サルベージ》とも言うべき効果を持ち、クローラー共通の(2)の効果と合わせてアドバンテージを稼ぐのに長けている。  しかしクローラーは展開力がある方ではなく、どれもリバースモンスターゆえに手札に回収してもすぐに効果を活かす事が難しい。  サルベージした後、手札から展開するのが目的ならば、始めから《クローラー・グリア》で蘇生したほうが早いだろう。  2枚のアドバンテージを獲得できる点を活かし、長期戦を見込んだ戦術を取るか、回収したクローラーを《星遺物に差す影》の効果で展開したり、手札コストに当てるなど、何らかの用途を準備しておかないと、折角のハンド・アドバンテージが持ち腐れる可能性がある。  (2)は下級クローラー共通の効果。  使い方は《クローラー・アクソン》を参照。 名前の由来は、神経細胞のミエリン鞘という部位にある隙間「ランヴィエ絞輪」だろう。