フランス語版 CIBR-FR008 Sniffer Dragon スニッフィング・ドラゴン (ノーマル) 1st Edition
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フランス語版 CIBR-FR008 Sniffer Dragon スニッフィング・ドラゴン (ノーマル) 1st Edition

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《スニッフィング・ドラゴン/Sniffer Dragon》 † 効果モンスター 星2/闇属性/ドラゴン族/攻 800/守 400 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「スニッフィング・ドラゴン」1体を手札に加える。  CIRCUIT BREAKで登場した闇属性・ドラゴン族の下級モンスター。  召喚・特殊召喚に成功した場合に同名カードをサーチする誘発効果を持つ。  ハンド・アドバンテージを切らさずに展開可能だが、ステータスは低く戦闘要員としては全く期待できない。  そのため、同名カードをサーチ後、リンク素材などに使うのが主な用途となる。  ドラゴン族である事から《ゲートウェイ・ドラゴン》や《バックグランド・ドラゴン》で特殊召喚可能で、手札消費の激しさを補える点でも相性が良い。  いざという時は《ブラック・ガーデン》で蘇生可能なのも利点になるか。 初のレベル2・ドラゴン族・闇属性モンスター。 全体数自体が少ないレベル11を除けば長らくドラゴン族・闇属性で唯一登場していないレベル帯であった。 「sniffing」は、英語で「(犬などが)匂いを嗅ぐ」を意味する動詞「sniff」の現在分詞形である。 ネットワーク用語では通信されているデータを傍受することを指す。 原作・アニメにおいて― アニメVRAINSにてリボルバーが使用するモンスター。 初登場は「遊作/Playmaker vsリボルバー」(1戦目)。 《ゲートウェイ・ドラゴン》の効果で特殊召喚され同名カードをサーチ、サーチされた2体目も直後に通常召喚された。 その内1体は《ツイン・トライアングル・ドラゴン》の、もう1体は《トポロジック・ボマー・ドラゴン》のリンク素材になった。 以降もリボルバーのデュエルでは度々登場しており、サーチによるアドバンテージの獲得を効果的に活かしている。 性質上フル投入されやすい事を活かし、「別所エマ/ゴーストガールvsリボルバー」戦では《デフラドラグーン》の効果コストとしても使われている。