フランス語版 CIBR-FR006 Gouki Headbatt 剛鬼ヘッドバット (ノーマル) 1st Edition
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フランス語版 CIBR-FR006 Gouki Headbatt 剛鬼ヘッドバット (ノーマル) 1st Edition

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《剛鬼ごうきヘッドバット/Gouki Headbatt》 † 効果モンスター 星2/地属性/戦士族/攻 800/守 0 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードが手札にある場合、このカード以外の「剛鬼」モンスター1体を手札から墓地へ送り、 自分フィールドの「剛鬼」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚し、対象のモンスターの攻撃力をターン終了時まで800アップする。 (2):このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「剛鬼ヘッドバット」以外の「剛鬼」カード1枚を手札に加える。  CIRCUIT BREAKで登場した地属性・戦士族の下級モンスター。  自身を特殊召喚し、剛鬼の攻撃力を強化する起動効果、フィールドから墓地へ送られた場合に剛鬼をサーチする誘発効果を持つ。  (1)の効果は自身を表側守備表示で特殊召喚しつつ、自分フィールドの剛鬼を単体強化する効果。  自身を特殊召喚できる剛鬼は少ないため、剛鬼リンクモンスターのリンク召喚へ繋げる布石として有用。  手札コストとして自身以外の剛鬼が必要だが、メインデッキに入る剛鬼には共通のサーチ効果がある為、コストは確保しやすい。  このカード自身もサーチ効果をもつので、ディスアドバンテージを補うのも容易。  墓地に送った剛鬼は《剛鬼再戦》などで特殊召喚するとよいだろう。  (2)のメインデッキの剛鬼モンスター共通のサーチ効果については《剛鬼ツイストコブラ》を参照。  レベル2の戦士族なので《トゥルース・リインフォース》によるリクルートも可能。  また、同じ戦士族であるチューナーの《ジャンク・シンクロン》の蘇生にも対応しており、リンク2のリンク召喚とレベル5のシンクロ召喚を使い分けつつ、(2)のサーチ効果に繋げられる。 名前の由来は、プロレス技の「ヘッドバット(頭突き)」だろう。 イラストではコウモリのような頭部と翼を持ち、これはコウモリの「バット」と掛けたものか。 原作・アニメにおいて― アニメVRAINSにて鬼塚/Go鬼塚が使用するモンスター。 初登場は「遊作/Playmaker vs鬼塚/Go鬼塚」戦。 《剛鬼ザ・グレート・オーガ》のリンク素材となった《剛鬼スープレックス》の効果でサーチされ、2枚目の《剛鬼ツイストコブラ》をコストに特殊召喚した。 《剛鬼ザ・グレート・オーガ》の攻撃力を800上げて1ターンキルを狙おうとしたが、Playmakerの通常罠《サイバース・シャッター》で無効にされた。 その後、《剛鬼ザ・グレート・オーガ》の効果により身代わりとして破壊され、2枚目の《剛鬼再戦》をサーチした。 第47話以降バウンティーハンターに転向した鬼塚は【剛鬼】ではなく【ダイナレスラー】を使用している。 【剛鬼】デッキは鬼塚と同じバウンティーハンターの剣持と鎧坂が使用するようになっていたようで、第62話では剣持が、63話では鎧坂がこのカードを使用している。 同作においてGo鬼塚が使用した装備魔法《剛鬼怒根性》のイラストに描かれている。 また、鎧坂が使用した永続魔法《剛鬼結束》のイラストに描かれている4つの拳のうちの1つはこのモンスターの拳だと思われる。