フランス語版 DPDG-FR002 Performapal Ballad EMバラード (スーパーレア) 1st Edition
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フランス語版 DPDG-FR002 Performapal Ballad EMバラード (スーパーレア) 1st Edition

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《EMエンタメイトバラード/Performapal Ballad》 † ペンデュラム・効果モンスター 星3/地属性/植物族/攻 500/守1100 【Pスケール:青2/赤2】 (1):1ターンに1度、自分の「EM」モンスターが 相手の表側表示モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。 その相手モンスターの攻撃力は600ダウンする。 【モンスター効果】 (1):自分の「EM」モンスターが攻撃したダメージ計算後に、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 その相手モンスターの攻撃力は、その「EM」モンスターの攻撃力分ダウンする。  PREMIUM PACK 19で登場した地属性・植物族の下級ペンデュラムモンスター。  EMモンスターと戦闘を行う相手モンスターの攻撃力を、ダメージステップ開始時に下げるペンデュラム効果、ダメージ計算後に下げる誘発効果を持つ。  ペンデュラム効果はEMへの戦闘補助。  弱体化は悪くない数値であり、永続的に続くので戦闘破壊耐性を持つ相手モンスターもサンドバッグにできる。  自身のペンデュラムスケールも低いため扱いやすい。  モンスター効果はEMの攻撃後に、そのEMの攻撃力分相手を弱体化させる効果。  弱体化の数値は現在の攻撃力を参照するため強化効果を持つモンスターが多いEMと相性が良い。  特に性質上最初に攻撃したい《EMシルバー・クロウ》や《EMオッドアイズ・メタル・クロウ》は強化効果を持つため特に相性がいい。  このカード自身のステータスは低めだが、効果によって多くのモンスターを戦闘破壊できるようになる。  回数制限もないため、ステータスの高い相手でも自爆特攻を繰り返せば突破が可能。 名前は、植物の「バラ」と音楽の「バラード」を掛けてある。 原作・アニメにおいて― 漫画ARC-Vの「遊矢(ユーリ)vs素良」(1戦目)で遊矢(ユーリ)が使用。 《EMバラクーダ》と共にペンデュラムゾーンに置かれ、《EMハンサムライガー》のペンデュラム召喚を行う。 ペンデュラム効果を《EMバラクーダ》と共に発動することで《デストーイ・シザー・ベアー》の攻撃力を下げて戦闘破壊を補助した。 その後プレイヤーが遊矢からユーリに変わり、《ペンデュラム・フュージョン》により《EMバラクーダ》と共に《捕食植物キメラフレシア》の融合素材となった。 後に再びプレイヤーが遊矢へと戻り、《オッドアイズ・ミラージュ・ドラゴン》、《EMバラクーダ》と共にペンデュラム召喚される。 3体のモンスター効果と罠カード《EMショーアップ》のコンボによって《デストーイ・デアデビル》の攻撃力を大幅に下げることに成功し、勝利に貢献した。 攻撃名は「白薔薇演舞ホワイト・ローズ・ダンス」。 《EMバラクーダ》・《EMハンサムライガー》共々イケメンであり、ギャラリーの柚子からは(見た目を)絶賛されていた。 《EMバラクーダ》と共に融合素材となった際には更なるイケメンが登場することを期待されていたのだが、呼び出されたのが怪物となった《捕食植物キメラフレシア》であったため大きく落胆している。