フランス語版 DPDG-FR005 Pendulum Fusion ペンデュラム・フュージョン (スーパーレア) 1st Edition
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フランス語版 DPDG-FR005 Pendulum Fusion ペンデュラム・フュージョン (スーパーレア) 1st Edition

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《ペンデュラム・フュージョン/Pendulum Fusion》 † 通常魔法 「ペンデュラム・フュージョン」は1ターンに1枚しか発動できない。 (1):融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを自分フィールドから墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 自分のPゾーンにカードが2枚存在する場合、 自分のPゾーンに存在する融合素材モンスターも融合素材に使用できる。  PREMIUM PACK 19で登場した通常魔法。  融合モンスターを融合召喚する効果を持つ。  通常はフィールド融合しか行えないが、ペンデュラムゾーンのカードが揃っていれば、そちらも融合素材に使用できるようになる。  魔法カードとして発動するだけで条件を満たせるので通常召喚やペンデュラム召喚を経由する必要がなく、ペンデュラムゾーンを張り替えるのにも機能する。  また、ペンデュラムに属している事から《デュエリスト・アドベント》のサーチに対応している上に、あちらの発動条件と噛み合っているため、ぜひ併用したい。  基本的には《融合》で手札融合した方が手っ取り早いが、こちらはペンデュラムゾーンに置いてから融合素材にすることでペンデュラムモンスターをエクストラデッキに送ることができる。  ペンデュラム召喚で融合素材を並べてから《融合》を使用した場合も同じ結果が得られるが、手札が少ない場合やペンデュラムスケールが合わない場合にも融合素材にする事が可能。  また、ペンデュラム効果との併用が可能な点や《次元の裂け目》をすり抜けられるといった独自の利点もある。  総じて、やや癖があるものの、独自の動きが取れるカードと言える。  そのため、漠然と使うのではなく、コンボを意識した構築をしておきたい。 ペンデュラムゾーンから融合素材とするには2枚が必要だが、2枚とも融合素材にする必要はない。 2枚のうち片方とモンスターゾーンや、併用して3枚以上での融合召喚もできる。 ペンデュラムゾーンのカードは魔法カード扱いでモンスターとして扱われないが、融合素材とする場合はモンスターとして扱い属性指定などの条件を満たすことができる。 また、モンスターゾーンではないが「フィールド」ではあるため、そちらを満たすことも可能。 例:ペンデュラムゾーンの《EMドクロバット・ジョーカー》と《EMエクストラ・シューター》で《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》を融合召喚。 《チェーン・マテリアル》と併用した場合、ペンデュラムゾーンのカードは融合素材に使えない。 原作・アニメにおいて― 漫画ARC-Vの「遊矢(ユーリ)vs素良」(1戦目)でユーリが使用。 ペンデュラムゾーンの《EMバラード》と《EMバラクーダ》を融合素材に《捕食植物キメラフレシア》を融合召喚した。 同2戦目でも使用しており、《オッドアイズ・ペルソナ・ドラゴン》と《オッドアイズ・ミラージュ・ドラゴン》を融合素材に《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》を融合召喚した。 漫画ではテキストを見る限りペンデュラムゾーンのカードしか融合素材にできなかった模様。 ペンデュラムゾーンの2枚だけで融合召喚可能な融合モンスター 《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》 《旧神ノーデン》 (禁止カード) 《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》 《始祖竜ワイアーム》 《デストーイ・デアデビル》 《デストーイ・ハーケン・クラーケン》 《テセウスの魔棲物》 《沼地のドロゴン》 《覇勝星イダテン》 《波動竜騎士 ドラゴエクィテス》 《覇魔導士アーカナイト・マジシャン》 《捕食植物キメラフレシア》 《ペアサイクロイド》 《月光舞猫姫》 《冥界龍 ドラゴネクロ》