フランス語版 DPDG-FR011 Etoile Cyber エトワール・サイバー (ノーマル) 1st Edition
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フランス語版 DPDG-FR011 Etoile Cyber エトワール・サイバー (ノーマル) 1st Edition

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《エトワール・サイバー/Etoile Cyber》 † 効果モンスター 星4/地属性/戦士族/攻1200/守1600 このカードは相手プレイヤーを直接攻撃する場合、 ダメージステップの間攻撃力が500ポイントアップする。  ELEMENTAL ENERGYで登場した地属性・戦士族の下級モンスター。  直接攻撃時に攻撃力が上昇する永続効果を持つ。  《サイバー・ブレイダー》の融合素材となる。  効果が適用できても攻撃力1700にしかならず、攻撃するなら最初から攻撃力1700のモンスターを使えば良い。  効果に見るべき点は乏しいため、完全に《サイバー・ブレイダー》の融合素材としての起用となる。  《サイバー・ブレイダー》は正規の融合素材でしか融合召喚できないので、融合召喚を狙う場合は必須となる。  元々の攻撃力が低いためサーチ・リクルートしやすく、起動効果から《サイバー・ブレイダー》を特殊召喚できる《融合呪印生物-地》と《巨大ネズミ》を共有できる。  ただ、《融合呪印生物-地》での特殊召喚のみが目的なら通常モンスターサポートカードを使える《ブレード・スケーター》の方が優先されやすく、こちらを使うなら正規融合が前提となる。  その他の運用やサポートについては《サイバー・ブレイダー》の項を参照。 海外版ではイラスト修正がされている。 「エトワール(Etoile)」とはフランス語で「星」を意味する言葉。 転じて「花形俳優、スター」を意味する。 原作・アニメにおいて― アニメGXにおける「十代vs明日香」(1戦目)にて明日香が使用。 先攻1ターン目に召喚、《E・HERO スパークマン》に戦闘破壊されそうになるが、《ドゥーブルパッセ》(アニメ効果)で攻撃をかわし自身の効果とコンボさせた。 次のターンには《サイバー・ブレイダー》の融合素材となっている。 「明日香vsタイタン」戦では召喚されず、手札から《サイバー・ブレイダー》の融合素材になった。 「十代&明日香vs剣山&早乙女レイ」戦でも使用され、最終的に剣山の《超伝導恐獣》の効果の生け贄となった。 デュエル外では、アカデミア交流戦で十代に使ってもらいたいカードとして明日香が挙げている。 アニメでは上昇する攻撃力は600ポイントだった。 番組初期はイラストも異なっており、背景はピンク色で下から見上げた構図となっている。 アニメARC-Vの「明日香vs補導員3人組」戦でも明日香が使用。 先攻1ターン目に通常召喚され、次の明日香のターンで《機械天使の儀式》により《サイバー・プリマ》と共にリリースされた。 コナミのゲーム作品において― DUEL TERMINALにおいて、「アラベスク・アタック」という攻撃名が判明した。 3Dモデルは海外版のイラストを元にしたものとなっている。