イタリア語版 RIRA-IT001 Rescue Interlacer レスキュー・インターレーサー (ノーマル) 1st Edition
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イタリア語版 RIRA-IT001 Rescue Interlacer レスキュー・インターレーサー (ノーマル) 1st Edition

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《レスキュー・インターレーサー/Rescue Interlacer》 † 効果モンスター 星3/光属性/サイバース族/攻1000/守1200 このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。 (1):自分のサイバース族モンスターが攻撃されたダメージ計算時に このカードを手札から捨てて発動できる。 その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージを0にする。 (2):このカードがこのカードの効果を発動するために 墓地へ捨てられたターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを特殊召喚する。  RISING RAMPAGEで登場した光属性・サイバース族の下級モンスター。  自身を手札から捨てて、サイバース族が攻撃された時の戦闘ダメージを0にする誘発即時効果、その効果を使用したターンのエンドフェイズに自己再生する誘発効果を持つ。  (1)で戦闘ダメージの発生を防ぎ、エンドフェイズに(2)で自己再生させて返しのターンに各種素材として用いるのが基本。  単に展開するだけならばサイバース族には他の候補も多いので、サーチ・サルベージが容易い防御カードとしても使えるモンスターと見なすのが良いだろう。 名前の由来の一つは「インターレース(interlace)」だろう。 画像伝送の方式の一つであり、まず飛び飛びの画像を送る事から「飛び越し」ともいわれている。 原作・アニメにおいて― アニメVRAINSの「遊作/Playmaker vs鴻上了見/リボルバー」(4戦目)でPlaymakerが使用。 《レストレーション・ポイントガード》が攻撃を受けた際に(1)を発動してライフを守り、そのエンドフェイズに(2)で自己再生した。 返しの自分ターンに《レストレーション・ポイントガード》と共に《トランスコード・トーカー》のリンク素材となった。 アニメ版の(1)は同名制限ではない1ターンに1度であり、攻撃表示のサイバース族が攻撃を受けた場合にのみ発動可能であった。 また、(2)の条件は「このカードの(1)の効果を適用したターンのエンドフェイズに発動できる」というものである。 このテキストならばOCGと異なり墓地へ送られてからエンドフェイズまでの間に一時的に墓地から離れても自己再生可能となる。