英語版 LED5-EN046 Predaplant Heliamphorhynchus 捕食植物ヘリアンフォリンクス (スーパーレア) 1st Edition
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英語版 LED5-EN046 Predaplant Heliamphorhynchus 捕食植物ヘリアンフォリンクス (スーパーレア) 1st Edition

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《捕食植物プレデター・プランツヘリアンフォリンクス/Predaplant Heliamphorhynchus》 † 効果モンスター 星8/闇属性/植物族/攻1200/守2400 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):相手フィールドのモンスターに捕食カウンターが置かれている場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 (2):このカードが相手によって破壊された場合、 「捕食植物ヘリアンフォリンクス」以外の 自分の墓地のドラゴン族・植物族の闇属性モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。  デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編5-で登場した闇属性・植物族の最上級モンスター。  相手モンスターに捕食カウンターが置かれている場合に自身を手札から特殊召喚する起動効果、相手に破壊された場合に闇属性のドラゴン族か植物族を1体蘇生させる誘発効果を持つ。  (1)は自身を特殊召喚できる効果なので、捕食カウンターを置く手段が多ければ最上級モンスターでありながら腐りにくい。  しかしほぼ同じ条件で特殊召喚できる《捕食植物ドロソフィルム・ヒドラ》・《捕食植物バンクシアオーガ》の方が相手モンスターをリリースできるのでアドバンテージを稼ぎやすい。  相手モンスターが残ることを利用し、捕食カウンターを利用する他の効果に繋げるなどの使い道を考えるべきか。  このカードを特殊召喚してから《捕食植物サンデウ・キンジー》を通常召喚すれば、《捕食植物トリフィオヴェルトゥム》の融合召喚の条件が整う。  (2)は蘇生効果。  破壊の種類こそ問わないが相手依存のため、狙う場合は自爆特攻も視野にいれておきたい。  そこそこの守備力があり、破壊されるとより高ステータスの蘇生も狙えるため、単に壁や保険と考えても充分だろう。  対象は闇属性のドラゴン族と植物族であり、基本的に闇属性・植物族の捕食植物の蘇生を狙うことになる。  闇属性・ドラゴン族ではメインデッキに無理に入れるとバランスを崩すため、エクストラデッキに《捕食植物サンデウ・キンジー》で融合召喚できる《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》や、シンクロモンスターやリンクモンスターを入れ、それを蘇生するようにしておきたい。  比較的汎用性の高い《幻創龍ファンタズメイ》あたりならメインデッキでの併用も考えられるか。  《捕食活動》で《捕食植物サンデウ・キンジー》を特殊召喚し、このカードをサーチすれば《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》を融合召喚可能となる。  このカードは《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》の自己再生コストにも使える。 メインデッキに入る捕食植物では初の最上級モンスター。 《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》の融合素材になれるレベル8であり、恐らくはあちらとのシナジーを考慮して意図的に設定されたものと思われる。 カード名は「ヘリアンフォラ」と「ランフォリンクス」だろう。 「ヘリアンフォラ」はサラセニア科に属する植物の1属であり、サラセニアと比べて蓋がごく小さいのが特徴である。