スペイン語版 SAST-SP048 Salamangreat Sunlight Wolf 転生炎獣サンライトウルフ (レア) 1st Edition
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スペイン語版 SAST-SP048 Salamangreat Sunlight Wolf 転生炎獣サンライトウルフ (レア) 1st Edition

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《転生炎獣サラマングレイトサンライトウルフ/Salamangreat Sunlight Wolf》 † リンク・効果モンスター リンク2/炎属性/サイバース族/攻1800 【リンクマーカー:上/下】 炎属性の効果モンスター2体 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):このカードのリンク先にモンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。 自分の墓地から炎属性モンスター1体を選んで手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたモンスター及び その同名モンスターを通常召喚・特殊召喚できない。 (2):このカードが「転生炎獣サンライトウルフ」を素材としてリンク召喚されている場合に発動できる。 自分の墓地の「サラマングレイト」魔法・罠カード1枚を選んで手札に加える。△▲△ △□△ △▲△  SAVAGE STRIKEで登場した炎属性・サイバース族のリンクモンスター。  リンク先にモンスターが出た場合に炎属性をサルベージする誘発効果、同名カードを素材にリンク召喚されている場合、サラマングレイト魔法・罠カードをサルベージできる起動効果を持つ。  リンク素材には《転生炎獣ヒートライオ》と同じく炎属性効果モンスターが指定されている。  【サラマングレイト】の場合、《転生炎獣ミーア》や《転生炎獣フォウル》を活用する、《転生炎獣ガゼル》で自己再生効果を持つモンスターを墓地へ送りそれを特殊召喚する、《転生炎獣ミラージュスタリオ》でサラマングレイトをリクルートするといった方法でリンク素材を揃えられる。  この際、効果を使用していない自己再生効果持ちのサラマングレイトを素材にできれば、(1)の効果に繋げやすい。  (1)は自身のリンク先にモンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できるサルベージ効果。  サルベージできるのは炎属性なので、リンク素材の指定も相まって【サラマングレイト】だけでなく【炎属性】全般で活用できる効果である。  汎用性の高い《灰流うらら》をサルベージできるのは大きなメリットと言える。  この効果を発動するにはリンク先にモンスターを出す必要があるが、特殊召喚するモンスターに指定はない。  汎用性の高いモンスターの中では、緩い条件で自己再生できる上にこのカードのリンク素材にもなる《ジェット・シンクロン》などが扱いやすいか。  サラマングレイトは自己再生効果を持つモンスターが多いので、このカードのリンク素材にして墓地へ送った後に自己再生して(1)の効果を発動、という流れを作りやすい。  特に《転生炎獣Jジャガー》や《転生炎獣スピニー》は自己再生効果の条件が緩いため、相性が良い。  (2)は同名カードを素材としてリンク召喚されている場合に発動できる、サラマングレイト魔法・罠カードのサルベージ効果。  《転生炎獣ヒートライオ》同様、《転生炎獣の聖域》・《フォーマッド・スキッパー》を利用してリンク召喚することで条件を満たすことができる。  ただ、このモンスターはリンク3をリンク召喚する要領で同名カードをリンク素材にできるので、《転生炎獣の聖域》などに頼らずこの効果の条件を満たすことも難しくはない。  サルベージする候補としては、汎用サーチカードの《転生炎獣の炎陣》か恒久的にアドバンテージを稼いでくれる《転生炎獣の意志》が有力だろう。  後者の(2)の効果とは相性がよく、墓地のサラマングレイト2体を蘇生しつつ、コストとして墓地へ送られた《転生炎獣の意志》をサルベージできる。  その他、サラマングレイトカードとして扱う《フュージョン・オブ・ファイア》も、このカード自身や(1)でサルベージしたサラマングレイトを融合素材として利用できるので相性が良い。  攻撃力は下級モンスター並みであり戦闘要員としては期待できないので、(1)(2)の効果を発動した後はリンク素材などにしてしまうとよいだろう。 原作・アニメにおいて― アニメVRAINSにて穂村尊/Soulburnerが使用するリンクモンスターの1体。 初登場は「vs道順健碁/ブラッドシェパード」戦で、後攻1ターン目に《転生炎獣ミーア》と《転生炎獣ウルヴィー》をリンク素材にリンク召喚される。 リンク先に《転生炎獣モル》が特殊召喚された事で自身の効果を発動し、《転生炎獣パロー》をサルベージした。 直後に《転生炎獣モル》と共に《転生炎獣ヒートライオ》のリンク素材となった。 アニメVRAINSでSoulburnerが使用した通常罠《サラマングレイト・アセティック》のイラストに炎の消えた姿が描かれている。 「vsロボッピ」戦や「了見/リボルバー(2戦目)」では、リンク召喚された際に火口の前に立つ演出がなされた。 リンク召喚時はイラストと同様の姿だが、転生リンク召喚された場合は胸元の炎がより激しく燃え上がり、両手からも炎が噴き出した状態になる。