遊戯王>10期>IGAS(1011)>崔嵬の地霊使いアウス【スーパー】048
5da153f6bc45ac4f1420e15a

遊戯王>10期>IGAS(1011)>崔嵬の地霊使いアウス【スーパー】048

残り1点

¥350 税込

¥100,000以上の購入で送料無料

送料についてはこちら

《崔嵬さいかいの地霊使ちれいつかいアウス》 † リンク・効果モンスター リンク2/地属性/魔法使い族/攻1850 【リンクマーカー:左下/右下】 地属性モンスターを含むモンスター2体 このカード名はルール上「憑依装着」カードとしても扱う。 このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 (1):相手の墓地の地属性モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 (2):リンク召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから守備力1500以下の地属性モンスター1体を手札に加える。△△△ △□△ ▲△▲  IGNITION ASSAULTで登場した地属性・魔法使い族のリンクモンスター。  憑依装着としても扱う効果外テキスト、相手の墓地から地属性1体を自身のリンク先に蘇生する起動効果、戦闘・相手の効果で破壊された場合に守備力1500以下の地属性1体をサーチする誘発効果を持つ。  効果外テキスト・モンスター効果等の主な運用に関しては《灼熱の火霊使いヒータ》を参照。  主なリンク素材の揃え方については《ミセス・レディエント》と共通するが、こちらは地属性は1体のみでよい。  《リンク・スパイダー》で地属性以外の通常モンスターを出すといった方法でもリンク素材を揃えられる。  (1)は相手の地属性を蘇生する効果。  地属性には《増殖するG》や《ダイナレスラー・パンクラトプス》など汎用性が高いモンスターも多く意識せずとも発動できる機会も多いだろう。  特に《ダイナレスラー・パンクラトプス》は汎用性の高い効果を持ち、アタッカーとしても運用できる攻撃力を持っているため奪えれば理想的である。  たとえ《増殖するG》しか蘇生できなくとも、このカードとリンク3に繋げられれば十分だろう。  (2)は破壊された場合に発動するサーチ効果。  守備力1500以下の地属性とサーチ先は広く、【地属性】はもちろん他のデッキでもサーチ先には困らないだろう。  汎用性の高いものでは、上述の《増殖するG》《ダイナレスラー・パンクラトプス》などが存在する。 《灼熱の火霊使いヒータ》同様使い魔が《デーモン・ビーバー》とはまったく異なるモンスターに変わっている。 また、その左翼付け根には《闇霊使いダルク》や《光霊使いライナ》と似た枷のようなものをつけている事が確認できる。 「崔嵬(さいかい)」は「山などで岩・石がゴツゴツし険しい様子」や「塔・楼閣などが立派にそびえ立っている様子」を指す単語であり、イラストをみるかぎり前者が適当であるといえる。